公式ツアーとスポット
ツアーやスポットを、町の名前で、自分たちの言葉のまま公開できます。城を語るのは、城とともに育った町です。
城と石垣、そこで暮らした人々とともに、この町は何百年も歩んできました。myTuurでは、その歴史を皆さま自身が、町の名前の公式ツアーとして、選んだ場所で語れます。
myTuurでは、町の名前を掲げて自分たちのツアーを出せます。次の三つは、どれも皆さまが自分で決められます。
ツアーやスポットを、町の名前で、自分たちの言葉のまま公開できます。城を語るのは、城とともに育った町です。
物語がどこで訪問者を迎えるかは、皆さまが決めます。大手門の前でも、天守の最上階でも、お堀端の石垣のそばでも選べます。
訪問者は、町独自のQRコードから入ります。城の券売所にも、お城まつりのポスターにも、登城口の案内板にも置けます。
城の歴史は、そこで暮らした人々の物語とともに生き続けます。myTuurでは、殿さまや庭師、台所で働いた娘の物語が、皆さまの語りのまま、出来事のあった場所で訪問者に届きます。
祖父が語った物語
お城まつりの夜、祖父が石垣の上で籠城の話を聞かせてくれた。その話は毎年、少しずつ長くなっていった。
いま訪問者が出会う物語
同じ石垣のそばで、皆さまの言葉のまま物語が始まります。まつりのない二月の平日でも、それは変わりません。
春のお城まつりから雪吊りの庭園まで、町には町の暦があります。公開したツアーは、どの季節も訪問者のそばにあります。
大手門に着く前に、訪問者はmyTuurアプリを無料でダウンロードできます。アプリはAndroidと、iOS 17以降のiPhoneで使えます。
ツアーはあらかじめダウンロードしておけるので、電波のない場所でも使えます。天守の中でも、厚い石垣の陰でも途切れません。
アプリの画面表示は、21か国語に対応しています。遠くから来た訪問者も、画面の言語を選んで使えます。
最初のいくつかの都市は、すでにmyTuurで公開を始めています。町と城と大切な場所についてお聞かせいただければ、一緒に進め方を考えます。
まずは相談する